支援情報

補助金・助成金等の支援情報や、公募・アワード・コンペ等の情報を掲載しています。

※掲載情報は、KACCOが収集した一次情報を元に編集したもの、または部分的に転載したものです。掲載元の内容が更新・修正されている場合がありますので、必ずリンク先のページで詳細をご確認ください。


※更新:2024/4/13

京都の文化芸術支援制度

活動支援が必要な方

Arts Aid KYOTO

~京都市 連携・協働型文化芸術支援制度~ 


京都市が2021年度に創設した支援制度。


<事業認定型>

文化芸術関係者自らが個人・企業等に対して支援・協力を依頼し、支援の意向を獲得した後、支援者から本市が寄付を受け、文化芸術関係者に補助を行うもの。

概要:https://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000302034.html

募集時期:随時


<通常支援型※2023年度の募集は締切済

京都市内で行われる文化芸術活動に補助金を交付するもの。必要な支援の内容に応じて申請できる2つの申請枠(創造支援枠と活動サポート枠)がある。

◯詳細(平成5年度分):https://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000302083.html  

活動支援が必要な方(公演)

京都コンサートホール ホール利用助成制度

京都の若い演奏家にホール利用料金の半額相当を助成。平日限定、重複助成不可など諸条件あり。

◯助成対象:京都市の中・高・大が公認するクラブ、サークル、同好会(学校主催の演奏会は除く)/京都市ゆかりの新進演奏家の初回の利用(小ホール限定)
◯申込期日:演奏会希望日の10か月前から3か月前
◯詳細:https://www.kyotoconcerthall.org/subsidy/

融資を探している

京都市助成金等内定者資金融資制度

国や民間の助成団体などから助成金等の交付が内定している芸術家その他芸術に関する活動を行う者に対し、資金が交付されるまでの一定の間、融資する制度。

◯対象事業

次のいずれかに該当する事業で別表で定める助成団体からの助成金等が内定している事業。

1. 京都市内に活動拠点がある芸術家等が、京都市内又は市外で実施する事業

2. 京都市外に活動拠点がある芸術家等が、京都市内で実施する事業


◯融資条件

1. 融資限度額:原則として、1事業につき300万円を限度とし、かつ助成金等の内定額に相当する金額

2. 利息:無利息

3. 融資期間:原則として契約の締結日から事業終了後3ヶ月以内

4. 返済方法:契約書に記載する返済期日に一括返済

5. 連帯保証人:1人


◯申込書提出期限:随時受付

◯詳細:https://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000040829.html

制作場所の支援

京都芸術センター 第50期 制作室使用者募集


造形作品及び舞台・音楽作品の制作を行うための「制作室」を無償で提供。

※1申請につき最長で継続する半年間まで。個人もしくは団体あたり1申請のみ


◯使用期間:2024年10月1日(火)〜2025年3月31日(月)

◯結果通知:6月末

◯応募締切:2024年4月14日(日)

◯詳細:https://www.kac.or.jp/program/21908/

会場費の支援

ロームシアター京都 ノースホール「練習・リハーサル」利用の割引


利用日まで3ヶ月を切った日程の利用に限り、ロームシアター京都 ノースホールの「練習等のみを目的とした利用」を、「準備・練習」料金で利用可能な制度の実施がスタート。


◯対象会場:ロームシアター京都 ノースホール(14m×21.5m 面積:301㎡)

◯適応条件:利用日まで3ヶ月を切った日程での利用/練習等のみを目的とした利用。その他詳細はウェブサイトから確認が必要。

◯詳細:https://rohmtheatrekyoto.jp/news/118834/

展覧会企画の公募

Gallery2122 展覧会プラン募集


堀川団地1階の新設スペース「Gallery2122」にて展覧会を開催する新鋭アーティストを募集。


◯対象:

・専門学校・短大・大学等での展覧会を除き個展経験のない方

・専門学校・短大・大学等卒業・大学院修了後3年程度の若手作家 ※在学中可 

・作品制作、展覧会の企画および運営を行う意思のある個人、またはグループ 

◯利用期間:2024年4月~2025年3月の間で2週間(搬入・搬出期間含む) 

◯利用料金 38,500円(税込) 

◯応募受付開始:2024年2月15日 ※予約が埋まった時点で締切。 

◯詳細:https://kyoto-juko.jp/horikawa/w/info/2338/

リサーチプログラムに参加したい方

2024年度ロームシアター京都リサーチプログラムリサーチャー募集


プログラム策定のためのリサーチ、舞台芸術に関わる研究・批評分野と実践の場をつなげる若手人材の育成を目的に、リサーチプログラムを実施。選択したテーマに沿い、メンターおよび劇場スタッフ、事業に関わる関係者とのミーティング、リサーチ、ディスカッション等を通じ、調査研究を行う。調査研究成果は、最終報告会、報告書(紀要)で発表、公開。


〇応募期間:2024年3月22日(金)~4月30日(火)17時(必着)

〇詳細:https://rohmtheatrekyoto.jp/join/120606/

アート作品を提供したい方

アート×ビジネス共創拠点「器」×小学館文芸WEBマガジン「STORY BOX」赤神諒・短編小説「七分咲き」バナーのためのアート作品募集


京都市のアート×ビジネス共創拠点「器」が小学館の文芸WEBマガジン「STORY BOX」とコラボレーションし、赤神諒氏による短編小説「七分咲き」の掲載時の顔となるバナーのための作品を募集。大賞作品は「STORY BOX」で、小説の世界を伝えるバナーとして使用。

また大賞作品を含む入選作品は、丸善京都本店にてIDEABLE WORKSが提供するデジタル額縁を用い、1か月間展示を行う。

◯応募締切:2024年5月9日(木)23:59

◯詳細:https://note.com/kyoto_utsuwa2023/n/nbe7b03a98e7c

活動支援が必要な方


京都府 令和6年度文化力チャレンジ補助事業


京都府の多様な地域性を活かして、文化芸術の力で地域を元気にするような活動であって、チャレンジ精神や創意工夫の見られるものを支援。

京都府民が自らの住む地域の文化に誇りと愛着を持つこと、地域における文化芸術の担い手(※)の裾野を広げていくことを目指す。

※表現者、鑑賞者、企画・運営者、支援者等


◯補助対象期間:令和6年4月1日~令和7年2月12日まで

◯補助対象事業:京都府内で実施する事業(申請は団体に限る。法人格の有無は問わない。) 

◯募集期間:令和6年4月1日(月)~令和6年5月10日(金)17時 文化芸術課又は各広域振興局窓口に必着(郵送又は持参)。

◯詳細:https://www.pref.kyoto.jp/bungei/chalenge/r06/r6_challangeyoko.html

伝統芸能文化の支援を探している方

伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィス(TARO)令和6年度「伝統芸能文化復元・活性化共同プログラム」募集


伝統芸能文化の保存・継承・普及を目的とした活動を支援し、伝統芸能文化を現代に適合した形で復活させることを目指す取組をTAROと申請者が共同で行う。全国の取組が対象。


〇募集事業

・伝統芸能文化の保存、継承、普及、活用のために必要な取組

・継承に関して緊急性・必要性が高く、関係機関の協力が必要な取組


〇負担金額:上限額は、1件当たり70万円。

〇募集期間:令和6年4月1日(月)から令和6年6月28日(金)まで(17時必着)

〇詳細:http://traditional-arts.org/2024/03/29/1381/

活動支援が必要な方


令和6年度 京都市各区によるまちづくり支援事業


京都市の各区が、区内のまちづくり活動を支援する目的で、経費の一部を補助する支援事業を実施。補助対象、交付額、申請締切などは各区により異なる。(※要事前相談)


[上京区]上京区民まちづくり活動支援事業(締切5/10)

https://www.city.kyoto.lg.jp/kamigyo/page/0000324266.html


[北区]北区民まちづくり提案支援事業(締切5/10)

https://www.city.kyoto.lg.jp/kita/page/0000324542.html


[左京区]左京区まちづくり活動支援交付金(締切5/10)

https://www.city.kyoto.lg.jp/sakyo/page/0000324801.html


[下京区]下京区まちづくりサポート事業「SHIMOGYO+GOOD」(締切5/13)

https://www.city.kyoto.lg.jp/shimogyo/page/0000324581.html


[伏見区]伏見区区民活動支援事業(締切5/13)

https://www.city.kyoto.lg.jp/fushimi/page/0000323976.html


[東山区]東山区まちづくり支援事業(締切:リア住プラン:12/25、パワーアッププラン・コンパクトプラン:5/31)

https://www.city.kyoto.lg.jp/higasiyama/page/0000323737.html


[山科区]山科まちづくりチャレンジ応援事業(締切:令和7年1月17日 *随時受付)

https://www.city.kyoto.lg.jp/yamasina/page/0000324096.html


[中京区]中京区民まちづくり支援事業(随時募集)

https://www.city.kyoto.lg.jp/nakagyo/page/0000295616.html


[西京区]西京区地域力サポート事業(※R5~継続活動のみ募集)

https://www.city.kyoto.lg.jp/nisikyo/page/0000282626.html


※令和6年度、右京区、南区は類似支援事業なし。

活動支援が必要な方


京都府 令和6年度地域交響プロジェクト交付金
「重点課題対応プログラム」「基盤強化プログラム」
(追加支援メニュー)団体運営力向上プログラム」


地域の支えが必要と思われる重要課題6分野(子育て、要配慮者支援、防災、多文化共生、移住促進、協働教育)の解決や地域課題全般など、市町村・京都府等との連携・協働関係の構築を目指す活動を支援。


◯募集期間:令和6年4月1日(土)~6月28日(金)

◯事業実施期間:令和6年4月1日(土)~令和7年3月31日(月)

◯交付対象:地域住民が主体的に参画し、地域課題の解決に取り組む非営利団体

◯詳細:https://www.pref.kyoto.jp/chiikikokyo/koufukin.html

活動の支援

京都市移住・定住応援団


京都市の移住・定住促進に向けた取組に賛同し、応援する企業・団体等からなる「京都市移住・定住応援団」を創設。応援団の活動として実施する取組のうち有効な提案には、実証実験や具体的実践に係る経費として、事業費用の一部を市が負担。


◯助成額:採択した事業には、事業費用の2分の1の範囲で1事業当たり最大20万円(複数事業者による提案の場合は、事業者数に応じて20万円を上乗せし、最大100万円)を支援。


*支援の利用には、京都市移住・定住応援団への登録、および公民連携・課題解決推進事業「KYOTO CITY OPEN LABO※」に移住・定住の促進につながる事業提案をして、市の関係部署と連携して取組を実施する必要あり。


◯詳細:

京都市移住・定住応援団 https://www.sumunaramiyako.city.kyoto.lg.jp/oendan/

「KYOTO CITY OPEN LABO」https://open-labo.city.kyoto.lg.jp 

ユニバーサル上映の支援を探している方

京都市 みやこユニバーサル上映補助金
※令和4年度から5年度まで、補助事業を休止しています。 

上映経費の一部を交付することにより、障害の有無や年齢に関わらず、できるだけ多くの人が映画鑑賞を楽しむ機会を増やすとともに、ユニバーサルデザインに対する市民の理解を促進することを目的とする。
※ユニバーサル上映とは:視覚や聴覚に障害のある方や高齢者等も含めて、すべての人が一緒に映画を楽しめるよう、映画に日本語字幕・副音声を付与した上映方法のこと。

◯補助対象:団体又は個人

◯補助率・補助限度額:次に掲げる額のうち最も低い額(千円未満切捨)

・補助対象経費の2分の1

・15万円

・上映事業を実施するために必要な経費(上映経費)から入場料収入及びその他の収入を差し引いた額

◯詳細:https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000054840.html

その他の文化芸術に対する助成金・補助金

活動支援が必要な方


野村財団 2024年度 下期「芸術文化助成」


若手芸術家の育成を目的とする活動や芸術文化の国際交流を目的とする活動を行う団体・個人(美術・音楽)に助成。

◯助成対象期間:2024年10月1日(火)~2025年3月31日(月)

◯募集期間:2024年4月1日(月)~4月30日(火)  17:00 (日本時間)

◯詳細:https://www.nomurafoundation.or.jp/category/culture#bosyu

活動支援が必要な方


ブルボン吉田記念財団「文化芸術・スポーツ等振興活動への助成事業」-2024 年度


⽂化芸術・スポーツのイベントへの助成を通じて、次世代への継承、次世代の育成及び 広く国⺠の⼼と⾝体の健康増進に貢献。

⽂化芸術振興部⾨ー⽂化芸術に関する講演会、公演会、⾳楽会及び展覧会を対象。


◯助成対象事業の開催時期:2024年10⽉1⽇から2025年3⽉31⽇

◯助成額: 1件当たりの上限10万円

◯採択予定数:⽂化芸術・スポーツ各2件

◯申込受付期間:4⽉1⽇(⽉)から5⽉6⽇(⽉) 

◯詳細:https://www.bourbon-yoshidakinen-foundation.or.jp/culture03.html

活動支援が必要な方


日本芸術文化振興会文化芸術活動基盤強化基金「クリエイター・アーティスト等育成事業」


次世代を担うクリエイター・アーティスト等の挑戦・育成を支援するとともに、その活躍・発信の場である文化施設の機能強化について、助成金交付や委託事業実施によって弾力的かつ複数年度に渡り、支援を行う


◯募集期間:2024年4月23日(火)10:00~2024年5月7日(火)17:00(必着)

◯詳細:https://www.ntj.jac.go.jp/topics/kikin/2024/3138.html

活動支援が必要な方(海外での活動)


国際交流基金 令和6年度公募プログラム(文化芸術交流)


募集中:海外派遣助成

募集終了:

舞台芸術国際共同制作海外展助成欧米ミュージアム基盤整備支援翻訳出版助成石橋財団・国際交流基金 日本美術リサーチフェローシップ


◯締切:海外派遣助成 第2回=2024年5月30日24時(日本時間)

◯詳細:https://www.jpf.go.jp/j/program/list.html

活動支援が必要な方(海外での活動)


公益財団法人業務スーパージャパンドリーム財団 海外派遣に係る支援


◯応募資格:海外で行われる社会的に価値が高い芸術活動に参加が確定していること

◯助成内容:150万円を上限に海外での展覧会、コンクール等に参加する費用を助成

◯募集時期:通年(8/31-7/31の一年度につき一回応募が可。)

◯詳細:https://www.kobebussan.or.jp/dispatch.php 

活動支援が必要な方(日


グレイトブリテン・ササカワ財団 助成


日本と英国の相互理解に寄与し得ると認められる案件に対し、英国または日本国籍を持つ組織・団体を対象として助成

◯申請締切毎年2月28日、9月30日(東京事務所)

◯詳細:http://www.gbsf.org.uk/jp/apply/application-procedure/ 

活動支援が必要な方(日英)


大和日英基金 助成プログラム


個人・団体による日英両国間プロジェクトを対象に支援。奨励助成、重点助成の二種類。


◯締切:毎年3月31日、9月30日の2回

◯詳細:https://dajf.org.uk/ja/grants-awards-and-prizes 

活動支援が必要な方(日本・フランス


笹川日仏財団 助成


「日本とフランスの間の文化及び友好関係を発展させること」を使命とする財団の助成。

◯申請締切:7月の最終月曜日(翌年前期に実施予定の事業が対象)および1月の最終月曜日(当年後期に実施予定の事業が対象)。

◯助成金申込先:フランスに在住している個人、法人からの助成の申込はパリ本部、日本在住の個人、法人の申込は東京事務局が受付。

◯詳細:https://ffjs.org/les-actions/

活動支援が必要な方(障がい者支援)


はるやま財団 障害者助成事業 文化的活動助成 2023年度


障害者又は障害者支援団体の社会参加活動等に対する支援を通じて、障害者の社会参加を促進する等、明るく活力に満ちた地域社会の実現に貢献する。


◯対象団体等全国の障害者及び障害者を支援する団体へ諸活動の支援

◯助成金額:1件当たり50万円以内

◯助成期間:単年度事業

◯申込締切:毎年、12月末日、3月末日、6月末日及び9月末日 (通年募集)

◯詳細:http://www.haruyama.co.jp/zaidan/assistance.php 

活動支援が必要な方(音楽活動)


公益財団法人さわかみオペラ芸術振興財団「みんなの寄付」

国内外でクラシック音楽を中心に活動している音楽家のための助成制度。


◯締切:年4回(春/夏/秋/冬)募集あり。各期の締切はウェブサイトで確認ください。

◯詳細:https://sawakami-opera.org/minnanokifu/support/

活動支援が必要な方(日中交流)


北京日本文化 (日本国际交流基金会) 小規模助成


中国(香港・マカオを含む)国内における日本文化の紹介、並びに、国際的な文化芸術交流を目的として行う講演会、舞台公演、展示会、映画上映会、青少年交流活動に対し、経費の一部を助成。中国国内の団体であることが申請条件。実施のおよそ2ヶ月前に企画書送付→審査→助成の可否および助成額が決定となる。


◯詳細:https://www.jpfbj.cn/jp/culture/ 

滞在制作(AIR)プログラム等

AIR情報を収集したい方


AIRに関するポータルサイト集はこちら

上記リンク先をご覧ください。

AIR情報(パリ


おおさか創造千島財団・ヴィラ九条山「Artist in Residence program in Paris 2024 / 2025」


パリ中心部のシテ・アンテルナショナル・デザール内のスタジオで3ヶ月間のリサーチおよび制作滞在を行うアーティスト、リサーチャー、キュレーターを募集。

おおさか創造千島財団とヴィラ九条山(京都)が、アンスティチュ・フランセ、シテ・アンテルナショナル・デザール、京都芸術センターと連携して開催する二国間レジデンスプログラム。


◯採択人数:1名(グループ不可)  

◯対象者:関西圏内に在住もしくは主な活動拠点を持つ者 ほか

◯支援内容:シテ・アンテルナショナル・デ・ザール内「スタジオ」の提供、往復エコノミー航空券、滞在補助費および制作費計50万円など

◯応募締切:2024年5月31日(金)日本時間18時まで

◯詳細:https://www.villakujoyama.jp/ja/artist-in-residence-program-in-paris-20242025/

◎説明会:4月25日(木) 17:00〜(会場:京都芸術センター)

公募・アワード・コンペ等

作品の公募


神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond


六甲山の自然や景観、歴史、文化、会場施設等の特性を活かし、自由な発想や創造力で芸術文化の魅力を高め、発信出来る作品を募集


◯賞:グランプリ1組 賞金150万円、準グランプリ1組 賞金50万円、奨励賞2組 賞金30万円

◯締切:2024年5月6日 (月) ※Web応募|同日24:00まで、郵送応募|当日消印有効

◯詳細:https://rokkomeetsart.jp/koubo/

クリエイターの公募


一般財団法人上月財団  クリエイター育成事業


クリエイター(CGアーティスト・コンセプトアーティスト・ゲームクリエイター・イラストレーター・漫画家等)を目指している15歳~25歳位までの方を対象とした育成事業。 


◯助成内容:年額60万円

◯助成期間:2024年8月~2025年7月 

◯助成人数:30名程度

◯応募期限:2024年5月7日(必着)

◯詳細:https://www.kozuki-foundation.or.jp/jigyou/cartoonist/bosyu_cre_2024_21.html

展覧会企画の公募


公益財団法人 西枝財団 瑞雲庵における若手創造者支援事業


築100年以上の古民家【瑞雲庵】の特性を活かし、既存の形にとらわれず、アイディア溢れる展覧会を企画・運営できる次代の創造者を募集。


◯対象者:意欲と創造性にあふれる若手企画者(キュレーター|50歳以下)

◯対象事業:現代美術・工芸・デザインなど幅広く文化全般を対象とした企画

◯実施期間:2025年春または秋(年間2事業採択)

◯応募期間:2024年3月1日(金)〜5月10日(金)必着

◯詳細:https://www.n-foundation.or.jp/grant-project

作品の公募


クセがあるアワード:混 | AWRD


次世代のクリエイターやイノベーターのチャレンジをマクセルが支援するアワード。アート・テクノロジーをテーマとしていれば形式は問わず、個性、創造性がある作品を募集。


◯賞:審査員賞、等

◯締切:2024年5月17日(金)12:00

◯詳細:https://awrd.com/award/kuse-ga-aru-award-1

作品の公募


第20回富山市美術展2024インスタレーション部門


これまで神通峡美術展の中で成長、発展してきたインスタレーション部門を富山市美術展の1部門として取り入れ、トリエンナーレ方式(3年に1回)で開催することにより、美への関心をより一層高めることを目的として開催


◯応募資格:国内で制作活動を行っている個人またはグループ(中学生以下出品不可)

◯申込期間:2024年年4月1日(月)〜5月24日(金)

◯申込方法:出品申込書・作品企画書を郵送またはメール

◯賞:大賞1点(賞金30万円・賞状)、優秀賞3点(賞金5万円・賞状)、奨励賞数点(賞状

◯出品料:1作品につき3,000円(高校生は無料)

◯詳細:https://www.city.toyama.lg.jp/bunka/b_event/1014704.html

作品の公募


FACE2025


「年齢・所属を問わず、真に力がある作品」を公募。入選作品60点から選出されるグランプリ受賞作品はSOMPO美術館に収蔵、グランプリと優秀賞作品は次回開催FACE展と同時に開催されるグループ展「絵画のゆくえ」にて展示。


◯出品料:1人7000円(25歳以下は無料)

◯賞:グランプリ(1点)=副賞300万円、優秀賞(3点)=副賞50万円

◯応募期間:2024年9月9日(月)~10月11日(金)

◯詳細:https://www.sompo-museum.org/news/2024/face2025/